最近書いた記事
横浜のお稲荷様を回った話。大綱金刀比羅、最上稲荷、伏見稲荷

最近暑いのか、寒いのかよく分からない日々が続きますね、エアコンの温度を何度にするか、いつも迷うんですよw

ははは!

今回は横浜に神社の参拝に行ったときに、神様とお話したことを記事にしますよー。一応三つ周りました!その日はたまたま使用で横浜に用事があったんですが、普段横浜には行くことはないので横浜周辺ってどんな神社があるのかなあと気になったわけですよ!

まず最初に Google マップを見て探しました

参拝した日は2020年の6月です

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まず最初に目についたのが

横浜には色々な神社があるんですが、なぜかこの時は

 

大綱金刀比羅神社と最上稲荷(横浜タカシマヤ)伏見稲荷神社(横浜そごう)の三つでした。横浜には他にもたくさんの神社があるのですが、その時行こうと思ったのがこの三つでした。

 

最初に付いたのは大綱金刀比羅神社でした。

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大綱金刀比羅神社にて、衝撃の事実があった

ついて最初に思ったのはなんだか神社っぽくない雰囲気だなあ…でした。どちらかと言うと仏教、仏様よりの雰囲気でした。

 

石段を登っていくと狛犬像が見え、重なって霊体の狛犬様がうすーく見えました。像よりも少しスリムな感じでした。

 

     

狛犬様「……おま、きdfじゃ…」

 

…。何を言ってるのか聞き取れません。チャンネルが合わないなあと感じていると、頭の中に文字が浮かんできました。

 

狛犬「お前が今日来ることは知っていた。この前高尾山に行ってただろう。」

 

管理人「はい、その後どこを回ろうか考えていました。その時に伝わったんですか?」

 

狛犬「そうだ、ゆっくりしていきなさい。」

 

そういって進んでいくと今度は社殿と天狗の顔を彫った木が見えました。木の彫りものには天狗の彫り物がしてあり、近くまで見に行きました。

 

……。何かが入っているのは確かなのですがよく分かりません。天狗さんがたまに来ている時もあるそうですが。…結局よく分かりませんでした。次に本殿の中に入ります。

  

神様と仏様の気が混じりあっていて、まさしく神仏混合状態でした。というよりも不動明王像があります(汗)サイトにはそんな事いっさい書いてなかった。そして神様の気も感じます。

 

とりあえず般若心経をとなえます。まかはんにゃ…
次に禊大祓を奏上します。たかまがはらに…

 

そこで頭の中に響く声で「ふふふ、どちらでも良い。」と聞こえました

 

管理人「なんだか神仏混合とは言っても余りにも小さな空間に凝縮されてて少しめまいを感じますね。」

 

神様「前に社殿が崩れてしまった。」

 

ん?とそこでスマホで検索してみると、確かに社殿が壊れて、今は仮殿の所を使っていると書いておりました。そこからは修行の為そこでしばし瞑想をさせてもらい次に向かったのは稲荷社でした。

 

管理人「ここには頻繁に参拝には来れませんよ、それでも参拝していいですか」

 

お稲荷様「…。分かった。」

 

祝詞を唱え終わったのち、ふと話し始めました

 

お稲荷様「寂しいだろう?ここは」

 

管理人「いやいや(汗)、そんな事は、…いやうーん、一般的にはそう感じるかもしれませんね。」

 

お稲荷様「昔はな、もっと沢山の参拝者と人で賑わっていた。今はなあ、少し寂しくてな」

 

そう言うと昔の景色を見せてくれました。お稲荷様が昔見ていた景色はこんな感じでした。※主観の景色です

管理人「……。明らかに今より大きい山ですね。調べたら空襲で焼けたと書いてありますけど、」

 

お稲荷様「その時焼けたのは、建物だけだ。その後に復興のために山を削って平らにしたのだ。あそこが見えるか?」

 

管理人「住宅地ですね、あと私の手にあるスマホと言うもので調べたら公園もありますね。」

 

お稲荷様「そこまで全部山で、稲荷社が何軒もあった。ここは稲荷の山、稲荷山と呼ばれておった。」

 

管理人「え???これ…この地図のとこ全部山で、祀ってあった寺社をここまで縮小したんですか?…。ああ、うーん、これは…人間に対して怒ってますか」

 

今の高尾山とほぼ同じ規模の大きさの寺社でした。

 

お稲荷様「そんな訳ないだろう、人には生活がある、必要であるならしかたなかろう。でもなあ…」

 

やろうと思えばその時に〝障り〟を出すことも出来たそうです。昔は横浜の地の稲荷の総本山がここだったのに今やこの一社のみになってしまい、参拝者も激減したのがどうにもこうにもやるせない…といってました。

 

 

この小さな一社とは裏腹に、多くのお稲荷様が手を持て余していました。参拝者自体はそこそこ多い者の、稲荷社はほぼ素通りするそうです。というより元々は稲荷社と飯縄権現社が大元であり、かなりのでかい稲荷社と、飯縄権現社があったそうです。この一社に縮小しただけで、宿るところがないだけで、大勢お稲荷様がいました。

伏見稲荷神社(横浜そごう)にて、光の筒があった

大綱金刀比羅神社を後にした後、ナビタイムでナビしてもらいながら歩いていくうちにふと気づきました。あれ、地図上でこんなに遠かったっけ?歩けど歩けど、それらしい建物は見えません。そもそも横浜そごうはでかい百貨店のハズ…伏見稲荷神社付近まできてナビがおかしいことが分かりました。

 

 

ナビが示した場所は全然違う訳の分からない(失礼)ビルでした。こんなことってある!?と思い、もう一度ナビすると横浜そごうは通り過ぎていて、1キロ近く歩かされていました。

 

 

表示は間違いなく神社です(笑)

 

今度はナビタイムを信用せず、グーグルマップを開いて横浜そごうまで行きます。この後もう一つ参拝するのに時間やばくなるよーともう必死です。

 

ついたらとにかく横浜そごうの屋上をめざしました。

写真では人がいない時を狙って撮っていますがたくさんの親子連れや、人で溢れかえっていました。

 

管理人「私は○○という者で今日はお稲荷様の気を触れたくて来ました。」

 

祝詞を奏上し…。話しかけても、なんにも返答がありません。居るのは気配で分かっているのですがなーんにも返答がありません。しっかしビルの屋上なのにスカッとしたいい気だなあ、などと考えていると、”上を見ろ„と念波が飛んできました。

 

んん?なんだなんだと思ってみるとビックリ空に向かって光のオーロラみたいなモノが伸びているのです。※見えない世界の映像です

 

なんじゃこりゃあああああああとあっけに取られました。こんなのは初めて見るからです。

お稲荷様「ここには多くの参拝者が来て忙しくてな。ここは特別だ。空から気を下ろしている。」

 

管理人「これは初めて見ました。何というか凄いですね。」

 

お稲荷様「なにも難しいことは無い。お前と似たようなことをしているだけだ。」

これのことです↑

 

管理人「宇宙から気を下ろしているのですか?」

 

お稲荷様「宇宙からは下ろしていない。空にある綺麗な気を下ろしている。しかしよくお前はここまで来れたな」

 

管理人「まさか、かなり遠回りするようにされました?」

お稲荷様「お前の信仰心を試した。」

 

管理人「そうですか、ははは、ここは伏見稲荷神社と書いてますが伏見からいらしたんですか?京都の総本山の」

お稲荷様「そうだ。ここに勧請される前から、この稲荷社は将来この地の財運を担う大きな仕事になると分かっていた為、多く引きつれて来た」

かなりのプレッシャーと言うか、まあ伏見の名を背負ってるということで色々思う所があるお稲荷様でした。

 

今ではここが実質、横浜の稲荷の総本山?みたいになってました。実際お社を出た後でも、たくさん参拝する人がいました。とにかく忙しそうです。

この不在な感じ…、伝わるでしょうか…。

最上稲荷(横浜タカシマヤ)にて、土地の気が衰えていた

そこから急いで高島屋に付いた頃は夕方に近づいていました。やばいなと思いつつ高島屋に入ると、ふと異変に気付きました。

 

横浜そごうと比べて、高島屋は金運の気が著しく落ちていました。

 

店内の派手さと不釣り合いな勢いのなさを感じる土地の気やビルの気で、はてこれは一体全体どうなっているのかと屋上を目指しました。

ついてビックリ!お稲荷様はかなりの力の強い方達でした。数としては大勢ではありません。少数精鋭といったところです。そして気はさっきの軽く開放的な感じとは打って変わって、どっしりと重たく重厚な雰囲気でした。大きな岩のようです。

 

この寂しげな感じ…伝わるでしょうか、見えない世界の”気が”衰えている感じ

お稲荷様「よく来たな、時間はまだ大丈夫だ。気にするな!」

管理人「私は○○で、お稲荷様が好きで修行で回っていますって…やっぱり来ることは分かっていたんですね」

祝詞を奏上します。……。反応が微妙です

お稲荷様「ふふふ…、」

なんだろうと思い今度は稲荷心経を唱えます。本体真如住空理…(ほんたいしんにょうじょうくうり)

お稲荷様「おお!それだそれだ。良いなあ。心地いい」

管理人「……もしや、お稲荷様は仏様ですか?雰囲気が仏教系というか重さを感じます」

お稲荷様「手元の板で調べてみなさい」

 

スマホで調べて見たら最上稲荷は岡山を総本山とする、仏教のお稲荷様でした。管理人の知識不足で仏教のお稲荷様は、ダキニ天様の豊川稲荷さまだけだと思っていました。

その後ワンカップのお酒を針で小さな穴を開けて気を頂けるようにしてお供えし(もちろん持ち帰ったよ)コロナウイルスや、日本の雇用の現在などの世間話をしました。

管理人「ところでここのビル相当金運の流れが弱っていますが、ここまで力の強いお稲荷様がいてどうしてでしょうか」

お稲荷様「今ほとんど手を貸しておらん。金運が弱っておるのは、ここで働いているものの心が原因だ。最初はな!ここに来たときは皆一生懸命を合わせ信仰しておった。だが今は誰も来ん。」

 

もともと勧請した時の人は引退をして今はほとんど忘れ去られているようです。

 

管理人「手を合わせに来たらまた高島屋を盛り返せますか?」

お稲荷様「少し難しい。(お稲荷様の力でむりくり)人を呼び込むことが出来るが根本的な解決にならん。今の時代に合った考え方をしておらん。ここの者は頭が固いのだ。時は流れ人の考え方も変わる。それが分かっておらん。」

管理人「!!!?。まさかこんな具体的な内容の会話が出てくるとは驚きました。以前人間の記事でデパート経営は昔のやり方にこだわり過ぎて経営が悪化してると、経済の記事で読みました。」

お稲荷様「例えば…その電気が通う板で、人間が色々しているだろう。」

管理人「ああ、なるほど……ああ、うんそうですね。」

 

 

 

お稲荷様「少し昔話をしてやる。むかしある刀鍛冶がいた。若く才能があったが意地っ張りでな、師から巣立った後、山の中腹でひたすら良い刀を打つが、余り人が訪ねてこんのだ。ある朝ワシの所に来た、刀を売りたいが誰も自分の良さを分かってくれない!何故なんだと言って手を合わせた。ワシは夢にでて言ってやった。町に降りて人と会い話しろと、そう言っても頑固でな、その者の師を送って町に下ろす用事を作ってやった。」

町では、少しだけ短めの日本刀や、鞘の装飾がすこし形を変えていて今風で言うとおしゃれになっていたみたいです。結局、若者は戦国の世の太刀に近い武骨な刀を作っていたそうです。戦国の世は最近終わったばかりの頃でした。

師の付き合いのある町の刀屋と、会い、色んなお侍さんや浪人と話しやっと自分が時代遅れと気づいたのでした。

その後頭を下げ刀屋に今でいう営業をして、刀を納品するようになりました。今までは自分の良さを分かる人だけに刀を売っていたそうです。まずは人々が求めるものを打ち出しました。後に刀の銘を見て、大名の側近、要はかなり位のあるお侍さんが若者を訪ねます。「お前に殿を守る刀を作って欲しい、見せかけなどではない」そういうと若者の得意の、太刀に近い形の武骨な刀を打ちました。鞘も黒の漆塗りだけです。「これだ!これが良い!」そういって刀受け取ると多めのお金を置いて帰っていきました。

その後山中にある刀鍛冶は知る人ぞ知る、本物を打つ刀鍛冶として依頼をうけるようになりましたとさと…

 

管理人「……。これ実話ですよね。ここと良く似ていますね。」

お稲荷様「手を合わせに来たら、今の時代の売り方に良く知る者を探して引き合わせる所からだ。」

管理人「昔も今もあまり変わらないのかも知れませんね、その当時でも今でいう流行りがあって、商売の仕方も変えなければいけなったんですねー。ってもういい時間ですねそろそろ帰りますね」

お稲荷様「待て、お前に渡すものがある。手を出して見ろ(稲荷像の前に)」

手のひらに熱いものが、ゴーーー!と入ってきました。具合が少し悪くなり眩暈がしたら体の中に紫に輝く玉入っていました。

お稲荷様「今まで、稲荷の気だけを使うようにしてたが神の気しか(神社方面の)使えなかっただろう。仏の気も使えるようにしておいた。」

※過去に神奈川の白笹稲荷神社の境内社の権兵衛稲荷様の所で体の気を稲荷様の気に変えてもらうという儀式みたいなものを受けてから、お稲荷様の力しか使えなくなっていました。その前は真言など仏様の力も使っていました。

 

ということで去年の参拝の内容を書きました。ちょっと色々あってブログ書いてなかったのですがまた書いていきます。ではまた会いましょうー

 

PS
高島屋の最上稲荷様は少し厳しい性格をしていて、礼儀が悪い人はちょっときついかもしれません、皆お行儀よくお参りしましょう。お寺では手を叩かず合唱ですよ。数は多い方ではないのでお参りして願掛けしても、後回しになるかもです。この記事の後に参拝者が増えたら…

PSその2
2021年の1月か2月に来たら高島屋にきたら最上階の売り場が全て退去している最中でした…。

PSその3
横浜に住む人は大綱金刀比羅神社の稲荷社に行くと願掛けは叶えられやすいかもしれません、なにせ大勢手持ち無沙汰状態ですので。

コメント一覧
  1. 私の投稿したコメントを読み返した時に、「お稲荷様に失礼なコメントをしてるんやないかな?…」と反省し読まれた皆様に誤解をされないように、桜井識子さんのブログから引用させてもらいます。

    ◎桜井識子さんのAmebaブログ
    2016年3月15日「お稲荷様について」

    ◎これ以外にもお稲荷様のことをたくさん書かれています。そちらも探していただいて読まれることをお勧めします。初心者にはこの方の知識と経験は本当に為になります。

    ◎私には神様仏様のことを教えてくださる霊能の師匠の様な方がいません。なので、ネットや書店でわかりやすい文章で難しそうなことを教えてくれる人はいないかなぁと探してまして、やっと見つけたのがこの方でした。(見つけたきっかけも管理人さんのブログです)

    ◎ブログから読み始めて次に書店で本を購入し、少しずつ知識が増えてきましたが、元から記憶力が悪くさらに説明するのも下手くそなので思った通りの文章を書けてませんでした。

    ◎まずは、桜井識子さんのブログに丁寧に書かれてありますのでそちらを読まれて、お稲荷様とのお付き合いの仕方を学ばれたほうが良いと私は思います。

    例えばこんなことが書いてあります。

    【識子さんがブログや著書で紹介してある稲荷神社は基本一度だけの参拝でも大丈夫と書かれてあります。ただし、条件が書かれてある稲荷神社もありますので、よく読まれて理解した上で参拝に行かれてください】

    ◎お参りした際、願掛けをしてその後願い事が叶えば、必ずお礼参りにいくこと。お礼参りに来れないが参拝だけしたいなら願掛けをせず、ただ「お参りに来ました」とか、「識子さんの本を読んでご挨拶したくなりました」、などと正直にお話をするようにと書かれています。

    ◎願掛けせず「定期的に参拝に来れません」と言えば日本全国の稲荷神社にお参りに行って良いかといえば、そこのお稲荷様の性格によるそうです。3年に1度、5年に1度、10年に1度と期間は空いてもお参りに行かなければならないとこもあるようです。

    ◎その神社や祠が大勢の参拝客でものすごく賑わっているのなら、お参りした人が行かなくても問題ありません。

    ◎住んでる場所でもお参りの回数は変わるみたいなので、お参りに行かれた場合は、自分のできる範囲はこれくらいです、と正直にお話されることを勧めています。

    ◎稲荷神社にコンスタントにお参りすれば、ものすごく面倒を見てくれるらしいです。
    失礼をすれば障りを与えるお稲荷様もいますので、定期的に行けないのであれば参拝しないほうが良く、それがお稲荷様への礼儀でもあると書かれてあります。

  2. 管理人さん何度もすみません。
    改めて、私のコメントのお稲荷様のとこにいってない理由のとこが物凄く気になるので、もう一度コメントさせていただきます。

    基本、管理人さんにおまかせしますが、今の考え方だと、①過去の私の投稿はそのままで大丈夫 ②2〜3日ほど前に投稿したコメントは無かったことにしてください ③新しいコメントを投稿しますのでそちらをアップしていただけたらと思います  ∴ややこしいことしてすみませんでした。なんか最近いやなこと悲しいことばかりなので、一つずつ解決していこうと頑張ってる最中なんです。また相談に乗っていただけるとすごく助かります。お返事がありしだいこちらか、Twitterにメールさせていただこうと思います。

    • 大丈夫です。このブログはリアルタイムで神棚の方と、後ろの方に見られてるので。本当にまずいことはそもそもアップされません。

      人生には嫌なことが多いです。大変ですよね。私は今生で人間は最後なのでなんとか頑張ってます。

  3. 管理人さん、あけましておめでとうございます。
    ロール$です。

    お願いがございまして、この記事の私の投稿を「すべて削除」していただきたいです。
    実際、削除するかは管理人さんにおまかせしますが…。

    お稲荷様のことを書いた文章が、誤解を招いているように読み取れるからです。

    お稲荷様のことを悪く言うつもりはまったく無く、「お塚信仰」のことを言いたかっただけなので、書き方が悪く誤解をされた方がいるかもしれないからです。

    桜井識子さんのブログや著書では、大きな神社にあるお稲荷様や、ブログや著書で紹介してある稲荷神社は問題無く参拝して良いとも書かれてあり、願掛けが叶えばお礼参りをすること、あるいは稲荷神社によっては何年かおきに参拝しなさい、とも書かれています。

    あとから読み返してかなり反省をしておりまて、正確に伝えることの難しさを痛感しております。

    管理人さんや他に私の書き込みを読まれた方に誤解を与えてしまって申し訳ないです。
    管理人さんはご理解されてると思いますが、私はまだ今の段階でも少しずつ見えない世界を理解している最中のど素人です。

    私と同じど素人だと思う方は、桜井識子さんの著書やブログを読まれてみるのも勉強になると思います。

    やはり、霊能の師匠となる人がそばにいてくれたらなぁと、痛感しています。
    ご迷惑をおかけして大変申し訳ないです。

    • ロールさん、大丈夫です!大丈夫ですよ。桜井さんが世に出るまで1000年以上稲荷信仰が続いていて、お稲荷様はずっと信仰されてきましたから。お稲荷様も神様なので実はそこまで怒ったりしていないことが多いです。
      ちなみに神棚のお稲荷様はこの文章を見て喜ばれています。ありがとうございます。

       

      でも削除はちょっと考えさせてくださいね。

  4. 管理人様
    お返事いただき、有難うございました。

    質問してから、時々ブログをのぞいていたのですよ。
    今日、お返事見つけて代理でも大丈夫と知って、嬉しかったです。
    有難うございます。

    観音経のほうは、短いということもあり暗記できてるから、
    毎日やっています。
    (鎌倉の長谷寺には、時々お参りにいっています)

    対象の人は、ものすごく強い人のようで、効果が出ているのかどうか。
    すごい呪いの念をいまだに送ってきているようですが、
    信じて続けています。

    不動明王様のほうは、いまだ暗記できていません。
    暗記できてないけど、時々やっています。
    基本は50回以上なので、確実にと思い、観音経を特にやっています。

    信用できないブログが多いなkあ、いろいろ、とてもためになっています。
    本当に、有難うございます。

  5. こんばんは。

    なんとなく開いたら、更新されていて良かったです!

    高島屋は、何年も前から勢いがないのは買い物客として感じていましたから、
    このお話に納得です。
    それにしても、大人になってからはデパートの屋上は行ったことがなく、お稲荷さんがいらっしゃるとは全く知りませんでした。今度、そうごうの屋上に行ってみようと思います。

    ★観音様と不動明王様の生霊返しについて、質問です。代理で行う場合、効果はどうなのでしょうか?
    お忙しいところ、すみません。
    宜しくお願いいたします。haru

    • はるさんこんばんは。あれからそごうの上までお参りする人増えたそうです(笑)

       

       

      生霊返しは、他人の変わりに、代理でしても効果があります。本来はお寺でお坊さんにやって貰う事ですね。生霊退散、怨敵調伏、など書いて祈願、護摩焚きしてもらいます。同じことをしている感じです。

       

       

      ただ生霊さんが抵抗する時もあるのでご注意です。そのうち、霊能力の修行、鍛え方をみっちり上げるのでご参考に。私自身が今現在試して、力を高めている最中です。

  6. キツネ火さん、お久しぶりです。
    ブログの更新待ちわびてました!!
    ありがとうございます。

    お稲荷様のとこにたくさん参拝されて来たんですね。
    お稲荷様のとこに参拝に行くと、定期的に行かないと障りがある…という話を聞いてるので、あちこち小さな稲荷社を知ってはいるんですが、私はあまり行かないように、たまに通りすがりに頭を下げるくらいにしています。あ、私は1日に一社しか寺社をまわれないので普段お参りするときは一日一社で、ほぼ今までお世話になった寺社しかまわってないです。
    ですから、ダキニ天様のとこに行ったのは一回だけで、博物館に展示してあったチベット僧が作った仏像でした。博物館にありましたし、人前でもあるし、チベットの仏様なんでお参りの仕方がわかりませんでしたし、普通に日本の仏教の作法も完璧にわかっていません(泣)ので、そこでも心の中で「こんにちは〜はじめまして〜…」と手を合わせて見させてもらいました。

    信仰心というか神様仏様に対する考え方が、昔と今とでは違いますよね。私も昔はそうでしたが、お参りに行くのもイベントのひとつみたいな感じでしたから。

    食べ物にも医療にも困りにくい現代では、信仰心は薄くなって己の私利私欲に邁進するんかな。

    山一つ削るって…お稲荷様達すごく我慢したんでしょうね。今では太陽光パネル(メガソーラー)なんかが問題になってますけど、そんなんで山削るとかもやめてほしいです。

    これからも更新されるのを気長に楽しみに待ってますので、頑張って下さいね。

    そだ、私は仏様の前で真言をとなえても今まではさほど波動と言いますか、ご神気を感じ無かったのですが原因がわかりました。サイトでたまたま見た内容で「インターネットで見た真言を覚えて仏様の前で唱えても意味がない」っていうのを知って、そうやったんだ!で、仏様に事情を説明して授けてもらおう!と頭を下げに行ったら、いただけました!
    たぶん、仏様達が不憫に思って教えてくれたんだと思います。お寺に始めて行こうと思った日からネットで調べまくって真言もスクショして保存して忘れたときはそれを見たり、賽銭箱の横とかに書いてある真言を見たりとごちゃまぜにして唱えてたのがいけなかったんですね。

    知りませんでした〜(泣)
    仏教のルールをまったくわかってな〜い俺(泣)

    でも、いただけましたので(まだいただけてない仏様もいますがまたお願いしてみます)また頑張って唱えようと思います!

    あ、般若心経は普通に波動を感じるんですが、ということは光明真言も授けてもらわねばならないのかなといろいろ考えており、お声は聞こえないですが波動なりオーラなりを感じとれるので、仏様に相談してみます。そういえば仏前勤行にも真言がいくつか書いてあって、ネットで覚えた真言が書かれてあるんですよね…とほほのほ。どうしよう…。

    • ロールさんコメントありがとうございます。  

      仏様には心の中が見えているので、素直に頼めば大丈夫です、でもできれば真言が書いてある所を自分で探すか、護摩焚きに参加してお坊さんと一緒に唱える機会を作る方がいいです。ちなみに何回も参拝して、何度も何度も繰り返し唱えると、段々と真言の力が強くなっていきます。(仏様まで通じてる開眼供養された仏像の前で)

       

       

      ネットで覚えようが直接見ようが、要は真言を授かりに来ましたと言う真摯な姿勢で何度も何度も唱えることです。(仏様まで通じてる開眼供養された仏像の前で)
      覚えて終わりでもなく何百回も唱えるとそのうち……頑張ってください!

    • 管理人さんお返事ありがとうございます。
      神様仏様のことを素人が一人で(前世の嫁には聞きにくい汗)霊能の師匠無しに理解をしようとするのは、ものすごく大変だとわかっています。
      でも、生きている間に自分に出来ることはやっておきたいし、少しでも可能性があるなら今私を助けて頑張ってくれてる神様やこれからお世話にであろう仏様達の顔を、自分の目で見て話をしお礼を言いたいです。実は超崇敬している神社の神様を一度だけですが、私自身がお姿を見せてもらい声を聞かせていただきました。お姿は顔は見えなかったですが、声は綺麗でしたよ〜。最初聞いた時には、参拝者の方が笑ってるんだと思いましたが周りを見ると誰もいないので、あとから考えて「あ、もしかして…」と気づきました。すいません、話がそれましたけど、直接仏様達にいろいろ事情を説明してお願いしてみますし、お坊さん達にも話しかけにくいですが質問して聞いてみようと思います。なんか話しかけにくいんだよなぁあそこの坊さん達は…。毎月28日の護摩焚きにはなるべく参加していますよ。あれは勤行と言うのを唱えてるのかな?わからないですけど、知らない真言もやや強引に一緒について唱えてます(汗)お不動様のご真言を何百回と唱えてみたいですね。相当疲れると思いますけど、結果どうなるんでしょうか??すごく楽しみです!ん、楽しみにして良いのかな?(笑)他の仏様たちとも同様にご縁ができればと思いますが、いまだに憑依され続ける以上まずはお不動様とのご縁ができればなぁと思っています。また困ったことがあれば書き込みますので、よろしかったらお返事下さいませ。ありがとうございました。

    • ロールさん返信遅くなってすいません、大丈夫ですよ!一人で霊感、霊能力を身に着けた方はたくさんいますから!

       

       

      実は私も神様の姿を肉眼で6回見た時があります!最初は驚きますよね(笑)声は頭の中にエコーして響くような感じで聞こえますね。

      お坊さんも人間ですからとっつきにくい人もいますよ!そんなもんです。真言はその本人だけ分かる不思議なことが起きますよ!私は弁財天様の真言や、烏枢沙摩明王様、歓喜天様、薬師如来様の真言でも不可思議な体験をしました。

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