魔と戦った後日談

B!

どーも!皆様こんにちは!自分の記事を見返すと高圧的だなーと自己嫌悪気味のキツネ火です!

今回は魔と戦った後日談について書きます!

前回の記事

 

魔に襲われる3日前くらいのこと

私は居間にて母とこんな会話をしていました。

 

管理人「転職する先で毎回、霊的に強くて生き霊飛ばす人や場所に当たるけど、なんでなんだろう。普通の所に中々いけないんだよね。」

 

母「霊的な修行のために行かされてるのに気づいてないの?」

 

管理人「え?そうなの?てことは今までは必然的にそんな職場に行ってたの?

 

なんと衝撃です。今までは霊的な修行の為に念が強い人の職場に飛ばされていたそうです。生霊や、念を飛ばされながらお客様の悪い気も受けながら施術をするというのがとても強い修行になっていたみたいです。

 

 

魔に襲われた次の日のこと

その日は働いているととても高い耳鳴りが響いてました。今までこんなことあまりなかったのでビックリです。聞き取るのが難しいくらいの音でシイィィィーーーン!という音が何度もします。

 

 

管理人が訳も分からず、ボーとしていると後ろから言われました。

 

後ろの方「もう少しで終わりだ。生霊や念の強い者が居る職場へはもう少しで行くことも無くなる。そろそろ次の段階に少しずつ進みだす。」

 

管理人「え?いきなりですね。もう念や生霊を飛ばされる事は職場が変わっていくうちになくなっていくんですか?」

 

後ろの方「そうだ、お前はもっと別のことに力を使うようになっていく。ひとまず戦う事についてはこれで終わりだ。やっと何かに狙われても少しは大丈夫な様になってきた。」

管理人「それならもっと早く言ってくださいよ。今まで訳も分からず大変でしたよ。」

 

後ろの方「わしらではない。最初に霊能力の修行を始めたときに行った水神神社の神がお前に繋がった縁を(見えない世界のパイプの様のもの)を通じて知らせている。修行不足なので音にしか聞こえておらんから伝えた」

現に管理人は今ではデスクワークの仕事をしていてあまりそんな人はいません…。

 

 

 

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リラクゼーションの仕事を辞める

管理人が当時働いていた場所は(書いている今現在より3か月前)一年働かないと辞めることができない契約を交わしていました。そして一年経ったら辞めると周りの人に話していました。

 

管理人「あのーお稲荷様。私がこのマッサージの仕事を辞めたら怒りますか?」

 

後ろの方「そんなことを気にしていたのか。別の稲荷にもっとお金がもらえる所に行けるよう願掛けしていたではないか。お前に人を霊能力で癒す力を与えた稲荷と水神の神(女性の神様)は残念に思うかもしれんな」

※マッサージの際に人を霊能力で癒す道具(目には見えないもの)渡されています。いずれそのことも書きますね。

 

管理人「この力は返しに行かなければならないのでしょうか。」

後ろの方「そんな事はない。いつか直してあげたい人が居たら使ってあげなさい。」

 

 

 

とまあ…こんなことが今より4か月前ほどにありました。今はデスクワークの仕事についていて生活も安定しています。この時期はコロナで大変でしょうが、なんとか乗り切りましょう!

 

ではまた次の記事で!

 

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