霊的な体質の種類

B!

どうもこんにちは!キツネ火です。

今回は霊的な体質の種類についてお話したいと思います‼一応管理人か見てきた中の区分けです。

前回の内容
↓  ↓

 

生霊飛ばしやすい人。

昔の人は虫付きの人と呼んでいたそうです。本気の殺意が仮に100としまして、普通の人は80位まで思わないと、生霊または思念の塊みたいなモノは飛ばないのですが、飛ばしやすい人は20位で飛んでしまいます。簡単に生霊が飛んでしまうのです、本人の意思には関係なくです。このタイプはすぐ疲れてしまいます。生霊と言っても無限に生み出せるわけではなく限られた霊体のエネルギーから作られます。霊体が弱まるとリンクしてる肉体も、もちろん弱まります。よってちょっとイラッとしただけであっという間に疲労困憊になってしまいます。

 

 

影響を受けやす過ぎる人。

このブログのタイトル通り霊媒体質の人です。簡単に霊に憑りつかれます。なんなら向こうさんとは(浮遊霊)お構いなしに拾う形で憑いてしまいます。あと土地の気に当てられやすい。特に何もなくても悪い土地に近づいただけで気分が悪くなります。ある意味、危険地帯がすぐわかる為便利と言えなくもないですw他人の意思、気持ちが伝わりやす過ぎる事も辛いです、動物なんかと同じ精度で分かります。その分感受性が優れて音楽とか芸術面で有利だと私は思います。

 

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目で見える人。

世間一般に霊能者と呼ばれる人です。しかし見えるだけで何も出来ない人が多いのまた事実。一番恐怖を覚えるタイプです。ちなみに私の母と祖母がこのタイプでした。見えるということは危機回避しやすいと思う方がいると思いますが・・・その逆。一番霊から興味を持たれやすいです、大変危険です。自己防衛の手段がないとあっという間に詰みます

 

 

全く感知しない人。

これは今までとは逆に全く霊感がない人です。感じることも、見えたりも何もありません。これは凄い事です!実は普通の人もある程度、微弱ですが霊感を持っています。誰にでも第6感という形で霊感があるんです。どういう理屈かまだ分からないのですが、感知しない人は良くも悪くも霊的な影響をほぼ受けません!マリオのスターの様な状態ですね。

ただし落ちたら死ぬのは同じですw感じないからと言って心霊スポット等行きまくらないようにw

 

 

 

大体この4パターンになります。世の中7割くらいは普通の人なので1~3までの人は悩むでしょうが心配いりません。対処法はあります。今日はこのくらいにしておきましょう!ではまた次の記事で!

 


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